夕日に向かって万歳

Coffee and chocolates. …and games.

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ポケモン途中経過

プレイ時間11時間でバッジ獲得数は2つ。
ただいま怪力の秘伝マシンを手に入れたところです。

戦闘要員はハヤシガメ(Lv29)、ギャラドス(Lv25)、ルクシオ(Lv24)の三匹で突き進んでいます。

ギャラドスは昔の時代から、草系を主力にする時のサポート役に便利な一匹です。(ストーリー攻略では勿論の事、対戦でもなかなか。)
炎に強いだけでなく、飛行があるおかげで面倒な敵の草系ポケモンにも有利に戦える点が大きいです。

今作で打撃技と特殊技の区別が変わった事で大きな恩恵を受けた(と思われる)ポケモンでもある事から、
ちょっと面倒でしたが釣ったコイキングから育ててみました。
タイプが一致する技を覚えていない現在でも「噛み付く」でガシガシ敵を倒してくれます。
既にハヤシガメより強いのがちょっと複雑ですが・・・(笑
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ユエル

今日はユエルの第3回セッションでした。

一週目のシナリオが終わり、最後の報酬の受け渡しと成長、
それから次回の伏線を兼ねたラストシーンが残っていたので、
そこからのスタートでした。

しかし直前になってルカのPLが風邪で欠席だという事を知る。


…何ですと? …うわ困った
「居なけりゃ話が進まない」ってほどではないですが
村を中心にしたシナリオだったので、
村のリーダーとの関係が深いルカが居ると居ないとでは導入がだいぶ変わる…

ルカの中の人は(途中参加の)ペローマ仮面を除けば最もシステム理解度が高く、
発言や行動も積極的にしてくれるPLだったので、GM側としても頼りがいのある人でした。

…で、どうしよ。
いや、始めるより仕方ないけど…
…ええと、このシーンを削って、、。ここをこうして…

そんなわけでもたつく導入
今回のシナリオはこんな感じ。

―――村の地面に突如大穴が開いたり、家が傾いたりという事件が起こる。
その犯人は村の地下に集落を作り出したモグラ人間達(ニュール族の一種)。
村を荒らされてはたまらない一行はトンネルに潜ってモグラ達の話を聞く。
モグラ達から、彼等が元の住居を悪魔達に荒らされて仕方なく流れ着いた事を聞かされ、
即断即決、悪魔退治を引き受けた―――

全体的に処理がもたつきながらも、一応予定通りに近い進行でした。

さて、ここまで終わって間もなく6時。
テンポを保ちきれず、だれ気味になってしまいましたが
あとはオウル(ペローマ仮面)が来たらシナリオに導入させ、
それと関連して賊の尖兵と一つ戦闘してもらえれば本日の予定は完了。

………。

…今週も休みですか。ペローマ仮面。
……えーっと、、。えー… あー…

……これ以上アドリブは無理
ルカ居ないところでシナリオ進めすぎても来週困るし…
主軸2人欠けてるパーティに用意した敵ぶつけたら全滅しかねないし…

そんなわけで準備していた戦闘も起こさず、終了30分前にセッションを切り上げました。
…スイマセン、技量不足です。
あと正直に白状すると準備不足な部分もありました。

来週、またがんばります。

フライデー・ナイト・マジック

ホビーステーション運動公園店で開催されたフライデー・ナイト・マジックに出場してきました。

定期大会なので常連が居ると期待していったのですが、
残念な事に参加者は3人、私以外の2人はドラフト未経験というところでした。
4人居ないと公式大会として認められないので、
人数補充に店員さんが入って4人で大会を行いました。
ちなみに店員さんもしばらくMTGから遠ざかってた方のようです。

私自身も最近リミテッドをやり始めたばかりなので言うほどの差は無いのですが、
これは負けられないな…、という意気込みで大会に臨みました。


…でしたが、1勝1敗の同立2位に終わりました。
優勝したのはその店員さんでした。うむう、、。

1敗のマッチは、こちらのデッキの動きも悪くなかったのですが
「嵐の束縛」は割られ、「グリフィンの導き」をカウンターで撃ち落され、
気合の「燃焼」は「狩りの興奮」で耐えられ、
相手の「サルタリーの僧侶」には手が出せず・・・
と、こちらのアドバンテージ奪取手段に悉く対処されて殴り負けた感じです。
・・・相性、相性。(言い訳


本音を言えばもう少し参加者が集まってほしかったな、と
ドラフトは人数多い方が楽しくなりますので、、
やっぱりリミテッドは人気無いんでしょうかねえ。

ポケモン

アマゾンに注文したポケモンが届きました。
早くて何よりです。

何よりです・・・ が。


部屋の扉の取っ手に掛けておくってのはどうよ佐川急便さん(笑)
ベルに気づかなかったのは確かにすみませんでしたが――


早速プレイ開始しました。
とりあえず攻略情報なしで一周してみる事にします。

最初のポケモンはナエトルです。
初代(赤)の頃から最初は草ポケモンで通しています。

草系といえば赤緑の頃は序盤のジムクリアに最適のタイプであり、
金銀では逆にいきなり弱点の飛行タイプ、虫タイプとの戦いを強いられ、
ルビー/サファイアでは   ・・・あれ、忘れた。一番最近のはずなのに。

初代の頃、つぼみを背負った動物という突飛な外見や、
そのつぼみが段々開いていくという、分かり易くスマートな進化の仕方に
子供心ながら強く惹かれた記憶が残っています。

初代は葉っぱカッターが強くて、中盤からずっとアレ一辺倒で・・・
とか言ってたら早くもナエトルが葉っぱカッターを覚えてくれました。うわ早っ
おー、打撃技になったんですね、コレ。

ユエル2回目

昨日のユエルのレポートです。

前週に引き続き、山荘に残っている山賊の掃討が今回のシナリオでした。
前回は最初ということもあって雑魚ばかりでしたが、今回は強めの敵を二人―――
ホブゴブリン(能力を下げた代わりに“二斧流”の特別仕様)とゴブリン・ソーサラー(ユエルの奴そのまま)の二本立てでお送りしました。

今回の遭遇のテーマは
1:弱くはないけどバラバラに動いて足を引っ張り合って自滅する山賊団
2:ペローマ仮面をかっこよく登場させる
の2点でした。

1は最初ということで、色々なタイプの敵と戦ってもらうため
敵の数も質もそれなりにしましたが、代わりに戦闘はあまり連続的に起こらないようにして
雑魚はすぐ逃げ出すようにすることでバランスを取ったら生まれた設定です。

2については、多分このキャンペーン通しての課題になるので。(笑)
シナリオを調整して、ラストバトル前後に登場するようにして、
逃げようとするボスの目の前に立ちふさがるように登場してもらおう… と目論んでいたのですが、
生憎今日はプレイヤーが欠席でした。 ・・・残念。
でも時間調整は上手く行きました。良かった良かった

戦闘バランス自体はだいぶヌルすぎたようです。
ボス二人は共に前回ほど出目が悪くなかったフランソワによってあっさり撃沈され、
むしろ雑魚のラッキーヒットの方が被害が大きかったくらいでした。
体力15+武器の達人の両手剣の火力は予想以上に強烈でした。
難しいところなのですが次回までに考えときます。

…あと、処理に少なからぬ間違いがありました。
間違ったところは書きとめ、次回以降は改めますので御勘弁を。


(追記)大幅に話が変わりますが、お店にいつまで経ってもポケモンが入荷されないので
諦めてAmazonで注文しました。届いたらプレイ日記なんぞも書いていくと思います。

勢い余って一緒にガープス・GMスクリーン(英語)を購入しそうになりましたが、すんでのところで思い留まりました

日ウェル

というわけで、今日にウェルに行ってきました。

常連面子と久しぶり(2週間ぶりくらい?)に対戦できました。

前にお会いしたときより格段に勝率も内容も良かったので個人的には満足してます。

牽制合戦を挑むか、接近して二択を狙うか、の頭の切り替えと
中距離戦の手数を増やす事が今日の目標でした。

4A+Kが遠めの間合いで存外便利だったのが発見でした。ちょっと隙が大きいのが難点ですが・・・


話は変わりますが、近場のカードショップでフライデー・ナイト・マジック(MTGの毎週定例大会)が行われている事を今日知りました。
フォーマットがドラフトなのも惹かれるところです。
最近リミテッドの面白さが分かり始めてきたところなので。(というか、構築デッキを作るほどの金は無い)

しかし金ウェルと見事に被っているのが悩み所です。
週代わりで顔を出すのが丁度いいでしょうか。

お休み

今日は金ウェルはお休みです。
明日か明後日のどちらかで顔をだそうかな、と。


…今日はちょっと酔っ払いすぎて。

ああ。ウイスキーはいいですねえ

ガープス・ユエル

先週の月曜は休みだったのでセッションはなく、
結果的に準備には二週間あったのでのんびりとシナリオを準備することができました。

…が、その癖に確認漏れの多いこと、多いこと。
前日まで敵の拠点(山賊の山荘)の構造をいじっていたせいもあるのですが、
色々と不手際が多くてPLには迷惑をかけてしまいました。

まあ、最初からそれ(ルール確認ミス)を覚悟で「ガープス4eを使おう!」という
キャンペーンなので、とっくに開き直ってたりもしますが(ひどい


話は辺境も辺境、琥珀の島メヌークの片田舎で始めました。
何でこんなけったいな場所から始めたかというと、
PCの人間関係が狭い方が処理がしやすいだろうという目論見が第一で、
それからユエルは正直なところ、国や街のデータが足りなくて、大きな街はやり辛そう…という印象を受けたから。
…ド田舎はGMにも決めるところが少なくて済むから楽です。

今回はルールのチュートリアル的な面が多いので、王道通り山賊退治をやってもらう事にしました。
敵はこれまた王道のゴブリンとオーク。

門の前の見張りはあっさり片付けられ、中の山賊達は
山荘(暗視持ちのゴブリンに合わせ、わざと暗くしてある)に立てこもってPC達をクロスボウで迎撃を狙います―――

「ところでマスター。松明持ってないよ」
「、、え?」
「この前、『冒険用具は旅立つ直前に買えばいいよ』って言ってたじゃん」

…あー。言ったなそんな事。
そうか、早くシーン進めすぎたせいで買い物する時間取れなかったんですね。ゴメン

一応、山荘内には、暗視の無いオークのための灯りが設置してあったので突入は可能でしたが、
今度はクロスボウの攻撃力を予想以上に怖がる一行。…「受け」主体が多いからでしょうか?
うーん。二重鎖帷子着てる人ならダメージが通るか、通らないくらいの設定だし、軽装勢には「避け」か「止め」はあるし―――

…それで、結局突入したところ、見事にクロスボウが最大ダメージで刺さってシャンのHPが半分になったわけですが(笑)

この辺で、しっかり冒険用具を購入していて遠距離攻撃手段も持ち合わせるペローマ仮面が参上し、
彼の見事な活躍もあって山荘入り口付近に居合わせていたゴブリン、オークが蹴散らされて今回のセッションは終了しました。

今日で、山荘の60~70%を攻略してもらう予定でしたが、
終わってみれば50%足らずというところでした。
長引いた理由は、GMの不手際ももちろん大きいですが、
主砲のフランソワが連続でファンブって機能しなかった事が大きかったと思います(笑
来週以降の奮闘に期待しましょう。

(ちなみに今回戦った範囲の敵は、数が多めで有利な状況に陣取っている代わりに、能力を少しずつ下げていました。
 ・・・下げてて良かった、いろんな意味で。
 来週以降?それは秘密。)

今日ユエルのセッションでしたが、
帰ったら超疲れたので、セッションレポートは明日以降に改めて書きます

最初に、色々とミスの多いGMですんませんでした。

金ウェル

やばい、いよいよ金ウェルにすら対戦相手が集まらなくなってきました。
キャリバーやばいよキャリバー

そんな中でも、マキシの方が来て下さり、3時間もの間がっつりと対戦して頂きました。感謝。

相変わらず例のガクラ飛び蹴りが見えず、大幅負け越し。
(店じまい後にお話を伺い、普通の飛び蹴りはガクラ無しで、
構えからの飛び蹴りが弾き&ガクラつきという事を知りました。あーあーなるほどなるほど)
ちゅうかリングアウトがきついですねマキシ。
リングアウトのあるマップと無いマップでは勝率2割くらい違ってたような気がします。
もっとも、御剣の壁際がおかしいとも言いますが。


本日投入の新ネタ。
ソウルチャージ2段目→A+BB と ソウルチャージ即ガード→普通に択一
を起き攻めに混ぜてみるという試み。
ソウルチャージ即ガードは予想以上に隙が少なく、裏の選択肢としてはかなり使えそう。
後転起き上がりを追い辛くなる代わりに、寝っぱに強い連携だと思います。
もうちょい正確性を上げて、前から使ってた弧月や2A+Bからの攻めも組み合わせれば攻撃力アップに繋げられそうです。

しっかし御剣の起き攻めつええなあ

MTGシールド大会

「時のらせん」シールド戦に出場してきました。
2週間前にやったばかりなので、ちょっと財布に痛かったですが、、。

そうして出場した大会でしたが、結果は2敗1分と散々でした。

除去とフライヤーがサッパリで、アドバンテージを得られるカードも少なくて、
デッキの芯が作れなかったんですよギャー

開き直って軽いカード詰め込むのが良かったでしょうかねえ。

あと、明らかなプレイングミスで落としたマッチも2つほどあったりして、、


精進します。

無限のファンタジア

水曜日は無限のファンタジアのキャンペーンに参加しています。
といっても、ランダムダンジョンでハック&スラッシュを
繰り返すキャンペーンなので、あまりこれといって書く事もなかったりします。

ビックリするほど大雑把で荒っぽいルールという印象でした。
荷重のルールすら無いとは、圧巻。(笑
まあ、遊び易いんだと解釈してダンジョンハックを楽しむ事にします。


ちなみにキャラクターは“心”に特化したドライアドのナースウィッチです。
ヒーラーはパーティの屋台骨ですが、自分が貧弱で死に易い。
まあ、もし死者が出たら僕にヒーラーを任せたのが運の尽きって事で一つ。

ユエルキャラ作成

今週は、先週に続いてキャラ作成をしていました。
できあがったキャラはこんな感じ。

ルカ:サリカ入信者、扇戦士/ヒーラー
魔法と打撃のハイブリッド型キャラクターなので一番調整が難航していたようでした。
見た感じでは上手い事纏めた印象ですが、実力は果たして?
一応、4版でフェイントが知力基準になった事は追い風になっています。

フランソワ:ガヤン入信者、アタッカー
筋力15で知力9。 …まあつまりそういう事。
不利な特徴欄には当然のように「バーサーク」が鎮座しています。
(でも、バーサークは3版より優しくなりましたね)

シン:タマット入信者、シーフ系
斥候、密偵辺りを担当する典型的なシーフ系キャラクターです。
FPを豪快に削っているのでその辺の影響が心配と言えば心配です。

シャン:アルリアナ平信者、拳闘士系
隔週参加だったはずが、実はかなり変則的な日程である事が判明したお方。
隔週より参加できる日数が多くなったのはいいけれど、二週続けて参加できない所があったりして。あーあー
キャラ能力は、シールドバトンとキックのテクニックを武器とする、豊富な攻撃手段が特徴的な拳闘士です。
単純な殴り合いの能力がフランソワに劣る辺りをどう補うかが注目でしょうか。

ペローマ仮面(オウル):ペローマ高司祭、魔術師/霊薬シューター
毎週18時過ぎ(セッション時間は17:00~19:00)に参加する予定のお方。
登場シーンをどう用意するかで話があらぬ方向に盛り上がり、
キャラ名が決定する前に「ペローマ仮面」のあだ名をつけられたキャラ。
それを本当にキャラクターシートに書き込み、フェイスマスクまで購入するプレイヤーのノリの良さは逸品。
パーティ唯一の高司祭で、多種の呪文と霊薬弾を使いこなします。
防御が貧弱ですが、あだ名に相応しいパーティのヒーローになれるでしょうか、、?

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