夕日に向かって万歳

Coffee and chocolates. …and games.

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ボンバーマンの時代

ついカッとなってこんな機体で出撃してみた。

頭:シュライクⅤ
胴:シュライクⅡ
腕:シュライクⅡ
脚:シュライクⅡ

主:クイックスマック
副:リムペットボムV
補:弾薬ボックス
特:リペアユニット


いわゆるボンバーマンである

以前使っていたフルシュライク支援は胴がシュライクⅤでしたが、
これをシュライクⅡに変更して機動力に特化。
SP供給が半分以下に減るという欠点は、
自己再生ができれば問題ないと割切る。

狙いはリムペVによる前線荒らし、そしてコアへの突撃!
我が物顔で市街地を駆け回るアサルトどもに目にもの見せてくれてやらぁ!


―結果―

…一発ネタのつもりでやってみたら、案外強いことが判明した(笑
障害物が多く、奇襲しやすい市街地の地形は
手榴弾や剣との相性の良さがよく取り沙汰されるが、
ボムもなかなか狙える状況が多い。

敵ベースに入り、周りの自動砲台を次々かち割っていくのもなかなか痛快。
コアへの直接攻撃を狙える状況は多くないが、一撃でも決まればゲームが傾く。

強いかどうかはさておき、普通の支援よりはマップに合ってるんじゃないかと。
偵察しても敵の強襲が平然と味方の頭上を越えていくことに
萎えてきた支援乗りの方は一度やってみてもいいんじゃないでしょうか。
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罪と罰

罪と罰 宇宙の後継者買ってきました!

財布がボーダーブレイクしていたため購入を躊躇しましたが
前作ファンとしてはやらねばならんだろうと、意を決して買っちまいました。

まだちょっと触っただけですけど、幾つかの変更点こそあれ
基幹部分は前作の面影をそのまま残していますので
前作の経験者ならすんなりプレイできるんじゃないかと思います。

…まぁ、その“基幹部分”ってのは
要は「避けて、狙って、撃って、時々斬る」ってことなんですが(笑


任天堂公式サイトから行けるインタビュー記事も大変面白い内容となっています。
特徴的かつ、高品質なゲームを数多く世に送り出したトレジャーの舞台裏が覗け、
本作、前作のファンだけでなく、
トレジャーの作品が好きな人は漏れなく楽しめるんじゃないかと思います。

 >>デザイナーとプログラマーの双方が
 >>アドリブをきかせ合いながら、
 >>「そうきたか。じゃあオレはこうだ」みたいな。

恐らく、こういう物作りのスタイルは日本人の集団にしかできないでしょうね。

まさかのランクダウン、そしてキャラ変え

BFに続いてこちらでもランクダウンし、B2になりました。

昇格した時は降格なんてするわけねぇくらいに思ってましたが
新しいマップにまるで対応できず、あれよあれよという間に降格してしまいました。


まるで活躍できない戦闘を何度か続け、CPをごりごり減らしながら考えましたが…
…多分、このマップでフルシュライク支援は無理だろう(苦笑


機体を頭シュライクⅤ、胴HGⅢ、腕HGⅢ、脚HGⅣに変更し、
重火力兵装をメインに、強襲が足りなきゃ強襲、
支援が誰も居なければ支援に乗るというスタイルに切り替えました。

何しろ慣れてないのでB2に落ちてからもCPを減らしましたが、
やるうちに慣れてきて、ちょっとだけ取り戻し始めた辺りで今日のプレイを終えました。


このマップで軽装型支援やるなら、どうだろなあ

…敵がいないプラント狙って空き巣でもやるかね(笑

あっさりランクダウン

Lv23 Rulerで居られたのは束の間
すぐにLv22 Grandmasterにランク落ちしてそこで大体安定しました。

まあRulerになった時は相性のいいデッキと当たり続けたときだったので
維持できるとは最初から思ってませんでしたけどね!(負け惜しみ

青青、緑緑、緑青辺りのデッキに対して大幅に負け越しており、
そこらへんと当たるとあっさりスコアを放出してしまうことが多いです。

vs青青は単純にWar Eagleが辛い。
vs緑緑は、2orb入ってからの駆け引きはほぼ五分である(と思う)ものの、
初手の相性差が酷く、緑緑は有利な状況を固定する能力が高いため
実際には結構きつい戦いを強いられます。

vs緑青もvs緑緑と大体似たような感じ。
地上ユニットを互いにぶつけ合い、CC合戦の結果、
ゆっくり不利になっていくような展開が多いです。


黒緑デッキは強力な弓兵達とRootを組み合わせることが出来、
Nightcrawler、Shadow Phoenixなどで地上戦に強く、対応力が高い事が特長です。
その反面、器用貧乏でもあり、上記したような、待てるタイプのデッキにぶつかると
ジリ貧になるか、さもなくば強引にでも攻めるかの二択になってしまいます。

多少の相性差は覆せないとこれからが厳しいですがどうしたものか。
せめて1orbが緑の相手に何かできればなあ…

lv23 Ruler

日記にはしてませんでしたが、プレイはずっと続けていました。

現在メインで使っているデッキはこちら

Renegadeが実装されてから(=デッキを黒緑に変えてから)勝ちが安定しなかったので、
ちょくちょくデッキの調整を試みていたのですが、
一週間ほど前に行った調整がツボに嵌ったらしく、
それから勝ちに勝ちまくって、あっというまに今まで来たことのないランクに到達してしまいました。

今ELOスコアランキングを見たら48位だそうです。
傍から見ると「48位?…それって凄いのか?」って感じに見えると思いますが
50位以内に入ったのは初めてのことです。率直に嬉しいです。


ちょっとの調整が勝率を大きく左右する… ってのは、MTGではよくある話ですが
RTS+TCGであるこのゲームでもそれはあるようで。

Dronesに対処できずに地上を制圧される人の多いこと、多いこと
スターターデッキにも入っているコモンカードの癖になかなかやってくれます。
3orbでの対Lサイズ特攻はやはり重要でした。Swiftもいい味出してます。
3orbの地上ユニットとしては長らくAshbone Pyroを採用していましたが、
Tremorとかを倒しきれずに押し負けることも多かったんですよね。

Ashboneが抜けたことで、ゲームを決定づけるフィニッシャーの役割はCorsairに一任され
対空の役割を担う3orbユニットが不在という、暴挙のようなデッキ構成になりました。

まあ、空中ユニットは地上ユニットと一緒に来て援護しあうのが普通だし、
敵がそれで来たら地上ユニットを先に片付けてしまえば何とかなるだろう、うん
地上ユニットの随伴なしで制圧してしまえるくらいパワーがある空中ユニットは、
それこそCorsair自体しか居ないから、最悪でも同キャラ戦で五分だ!

・・・と開き直ったのが功を奏した模様です(笑

2orbの構成もちょこちょこ変わってて、Breeding Ground、Burrower、Spirit Hunter辺りが
(Motivate、Life Weavingなどと変わって)出たり入ったりしていましたが、
ここらへんもようやく落ち着いてサマになってきたかなと思います。


どうやらぼちぼち日本人の新規プレイヤーも居らっしゃるようで
もっとこのゲームが日本でも流行ってほしいなぁと願い続けています。

英語版とドイツ語版しかないので確かに敷居は高いんですが
良ゲーなのはガチなので!興味あったらぜひプレイしてみて下さい!

B1昇格

昇格試験二回の失敗を経てようやくB1に昇格できました。

一度目の昇格試験は慣れない強襲に乗り換えてコア攻撃や施設破壊を試みようとして失敗
二度目は開き直り、慣れた支援で敵の撃破に徹するも
一戦目はチームに実力差がありすぎ、一方的な試合でろくに敵を撃破できずに失敗

三回目でようやく成功しました。支援で前線に出続け敵を二戦で15機撃破。
…味方からはどう思われたことやら。


ランクが上がるにつれてAC慣性を利用したコア突撃処理に時間を割かねばならなくなり、
正直食傷気味だったのですが、コア前のプラントや近くの高台からのガトやマシで
飛行中の敵強襲を叩き落とす剛の者も見かけるようになりました。かっこええ。

ぼちぼち、追加装備や新マップが欲しいですねー

スペルボーン cβ

スペルボーンのcβに参加してきました。

まず動作が割と重く、私のPC(C2Dの2.14Ghz、GeForce8600GTS、メモリ2G)では
オプションで設定を落とさざるをえませんでした。
まあ公式サイトで確認してみたら
これが必要スペックの下限に近いくらいなので致し方ないところでしょう。

で、「TPS風」を謳った戦闘システムですが、私の印象としてはあまりそれっぽくない。
一応敵を狙ったり、距離を考えたりする必要はあるものの、
仰け反りが自分にも敵にも存在せず、
雑魚AIの行動パターンが少ないこと(ボス戦は未経験)などから
技術介入の余地はさほど多くなく、アクションの楽しみは少ないんじゃないかと思います。

ちょっと中途半端にも感じるシステムですね。

TPS風の戦闘システムと、クエストベースでゲームが進行することから、
モンハンっぽい遊び方ができるゲームかなぁと想像しましたが、
それよりはだいぶ普通のMMOという感じ。
クエストの内容も、よくある「○○を何匹倒せ」とかが多いようです。

他のMMOと比べたときのウリとしては、
洋ゲーらしい骨太な世界観と、
スキルの組み合わせに幅がある(と思う)ことでしょうか。

たった数時間しかプレイしていないのでゲームに評価は下せませんが、
私はもうちょいアクション志向か、特長のはっきりしたゲームをやりたかったので、
その意味では期待外れに思いました。

まだcβなので、これから面白くなる可能性もあるわけですが
閉塞したMMO市場への新風となるでしょうかねえ。

渓谷の支援

B2に昇格しました。

渓谷マップでの私(フルシュライクの支援メイン)はやたらスコアが出やすく、
すぐ昇格できそうだなぁと最初は思ったんですが

自軍に支援が多すぎるということが多くて
仕方なく強襲や狙撃を出したらまるで活躍できずにCPダウン・・・
なんて事を繰り返してるうちに結構かかっちゃいました。


市街地マップは障害物が多く、陣地が川で隔てられている地形だったため、

・川を渡って攻め込んだ味方が孤独死する→修理に向かえない
・榴弾雨あられ→修理どころじゃない
・手榴弾や剣で即死を狙う強襲が多い→ショットガンによる援護やトドメの出番が少ない

など、スコアが出にくい要因がパッと思いつくだけでもいくつかあったんですが、
渓谷マップになってHPの減った敵や味方が前線一歩手前をうろつく事が多くなったため、
修理や戦闘でスコアを稼ぎやすくなったんじゃないかと推測しています。

私の機体はSP供給と機動力を重視しているため、
回復量が高く、すばやく修理にかけつけやすいのが特長です。
多分ここらへんの機体特性とマップの噛み合いが高スコアが出るようになった理由でしょう


といってもスコア云々とは関係なく、コア突撃許したら負けるのがこのマップ。
チームの勝ちに貢献できる支援の立ち回りがどんなもんか、
これまで以上に考えながらプレイしていこうと思います。

スペルボーン その後

cβ中断、延期のお知らせ
http://spellborn.excite.co.jp/article/32/


ひでぇwww


まあβだからこそ不具合があっても仕方ないし、
接続数の見込みの甘さなんてのは古今東西あるわけですが
対応の緩慢さと説明不足がテスター達の心象を非常に悪くした模様です。

私は結局ゲームにも触れずじまいでしたが、内容の方はどうだったんでしょうねえ。
βが再会されたらちゃんと参加してみようと思います。

セントリーガンが本体

スペルボーンのcβが本日から始まりましたが、
一向にログインできないので、またまたボーダーブレイクしてきました

ヘヴィガード機をちょっと真面目に使い込んでみる


出撃!まず前線のプラントに移動だ!

  もっさーり

武器変更→偵察機、と

  もさもさっ

おっと、榴弾に引っかかった味方が居るぞ!早速修理に向かおう!

  もさーー

敵の強襲がチャージャー吹かしてベースに向かっていったぞ!
よし、ここは一つエリア移動して迎撃d

  7… 6… 5… 4…


だ、だめだ。イライラしてくる(笑
結局数戦でフルシュライクに戻すことを決定。

シュライクV胴が購入できました。これでリペアの回転率がぐっとよくなります。

また、サブで使うことにした狙撃兵装を実戦投入してみましたが、
活躍らしい活躍はできませんでした。aimがシビアで難しいですね。

SpellBorn

スペルボーンのクローズドベータテストに当選しました。
テスターの募集は既に終了していますが、他のテスターからの紹介があれば参加できるそうなので、
もし興味ある方が居られましたらこのブログででも連絡してくれれば紹介します。
(一人のテスターが紹介できるのは二人まで。テストは10/9から4日間開かれます)

このゲーム、私は4gamerの紹介記事で知りました。
なんとなく公式ページを見に行って、独特な戦闘システムと
落ち着いた色調のカッコいい世界観に魅力を感じてクローズドベータに応募しました。
まさか当選するとは思わなんだ

まぁcβはたった4日なので大したことはできないと思いますが、
終わったら簡単にレビューしてみる予定です。

ボーダーブレイク二日目

今日もこってり遊びこんでC2ランクになってきました。
今日も支援兵装一本でやってきました。楽しいわー

Dランク戦では戦闘評価と貢献評価の二冠王も何度かありましたが
 (貢献度が本当にポイント通りかどうかってのはさておき)
さすがにCランク戦ではスコアもあんまり出なくなりました。

装備はシュライク一式とワイドスマックを入手。
明らかに使いやすくなりましたが、よく見たらかなり重量オーバーしてるので…
足だけクーガーとかにする方がいいんでしょうかね。 今度やってみよう。


つかひょっとして支援専門って、やめといた方がいいんじゃね?
ってようやく思い始めたので、今度から強襲も使ってきます。


>>Urakiさん
自己再生、味方の回復、施設修理にゲージを振り分けていくのが難しいですね。
食らわない、食らわせないが理想ですがゲージを腐らせておいても嬉しいことないし。

橋を無視して川を真っ直ぐ横切り、
食らったダメージを自己修復して敵の背後を取るのがマイブームです。
これ多分「支援してくれ兵装」

ボーダーブレイク始めました

昨日に500円でお試しプレイ。
大変おもしろかったので、今日は2000円突っ込んで遊びまくってみました。

やっぱり大変おもしろかったので、明日は(略

―――――――

すっげぇ金がかかる筐体、ってイメージがありましたが、
40分ほどのプレイ時間で500円なので、よく見るとそう高くないような…

いや、機体のカスタマイズにお金かかるとか、やっぱり高いんじゃ…

うーん。


しかしゲームのおもしろさは本物なので、
財布と相談しながらちょくちょく触ってみようと思います。

―――――――

私は支援兵装を主に使ってプレイしました。

何でわざわざ初心者向けじゃないような機体を選んだかというと、
理由は2つありまして、

1つは、敵味方の動きを見れるキャラの方が勉強になると思ったこと。

もう1つは、こういうチームバトルものは、
“勝った負けたは味方次第、自分は自分の仕事をやる”と
割り切れるキャラの方が色んな意味で得だと思ったから。(笑


索敵は結構戦局に与える影響がでかそうですね。
修理もおもしろい。でも死んで戻って再出撃で大体OK、っていうゲームなので
あくまで修理は時間短縮のためのものでしかなさそうですね。でも多分それが重要

ショットガンの痛さと、微妙な使い勝手の悪さもなかなかツボです。
ただ初期の奴はノックバック力がやや不満なので早いとこ買い換えたいですねえ。
地雷も、投げられる方が好みだし。 …いくら時間とお金かかることやら。

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